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美肌になる温泉・マイナスイオンたっぷりの森林浴・パワースポット・カフェ・グルメなど
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会津と日光を結ぶ会津西街道の宿場町として江戸時代に栄えたところで、茅葺屋根の民家が軒を連ねています。会津木綿の雑貨や会津本郷焼のカップなどを並べる店や、郷土料理の"しんごろう"や"まんじゅうの天ぷら"、"きんつば"など食べ歩きできるおやつを軒先で販売するお店も多数。おやつ片手にゆっくりと散策してみてください。 もちろん、大内宿といえば"長ネギ"を箸のかわりにして食べるネギそばを食べられる食事処もあります。
□住所 下郷町大字大内字山本 □TEL 0241-68-3611(大内宿観光協会)
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■泰山窯(たいざんがま) 数種類の天然土をブレンドし、特殊な焼成方法により焼き上げた「鉄瓷焼(てつじやき)」の窯元です。この鉄瓷焼は、遠赤外線とマイナスイオンの効果で、お水やお酒を入れると口あたりがまろやかになり、お料理も素材本来のうまみが引き出されるのだとか。陶芸体験もできますのでぜひご予約を♪
□TEL 0241-67-2188 □営業時間 時季により異なる/年中無休 【焼物体験】 1週間前まで要予約/4名より/所要時間約2時間/お一人様3,000円(粘土、焼き代込) ※作品は約1ヵ月後に発送 |
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泰山窯から徒歩1分。木のぬくもりあふれる癒しの空間は、日常を忘れてゆったりとした贅沢な時間を過ごせます。指定農園から仕入れるこだわりのコーヒーや、下郷町で栽培され最近注目されている"食用ほおずき"を使ったスムージーも好評。食用ほおずきはフルーティーな優しい甘さとほどよい酸味が女性に人気のフルーツで、ジャムやアイスなどの観光品も下郷町の道の駅・物産館などで購入できます。
*アムール・アン・カージュのスムージー(食用ほおずき) 600円 *カルモシモサカ・ボルボン(有機栽培珈琲)500円
□住所 下郷町大字弥五島字道上3253-1 □TEL 0241-67-3003
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客室はすべて離れ風の独立したお部屋なので、隣を気にせず寛げるから静かにゆったり過ごしたい方におすすめ。美肌の湯といわれる湯野上温泉のお風呂はスルスルとしたお湯で湯あがりはしっとり感が続きます。 女性は好みの柄のゆかたが選べるのも嬉しいサービス。料理は会津の旬の素材を使った料理が楽しめます。
□TEL 0241-68-2888 □料金 1泊2食13,000円~ (詳しくは藤龍館のサイトをご確認ください)
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<会津鉄道 湯野上温泉駅> 【東京から】東京駅-(東北新幹線 約1時間40分)-郡山駅-(JR磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(会津鉄道 約50分)-湯野上温泉駅 【仙台から】仙台駅-(東北新幹線 約50分)-郡山駅-(JR磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(会津鉄道 約50分) 【新潟から】新潟駅-(JR磐越西線 約2時間50分)-会津若松駅-(会津鉄道 約50分)
□車でのアクセス 右の地図を大きく表示 【東京方面から】東北自動車道 新白河IC-国道289号(約50km)-大内宿 【仙台方面から】東北自動車道 郡山JCT-磐越道(約45km)-会津若松IC-国道49号(約2km)-国道118号(約25km)-県道329号線(約6km)-大内宿 【新潟方面から】新潟JCT-磐越道(約97km)-会津若松IC-国道49号(約2km)-国道118号(約25km)-県道329号線(約6km)-大内宿 【日光方面から】日光宇都宮道 今市IC-国道121号(約85km)-県道329号線(約6km)-大内宿
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観光ツアーでは寄らないようなオーダーメイドの 旅がしたい!というあなたにはコレ。素朴であったかい、そして素材の良さをカラダで感じることができる、素顔の南会津に触れる旅。今も人々が茅葺の住まい で暮らす【前沢曲家集落】や、築300年の古民家【本家亀屋】での宿泊。いなかでの暮らしがちょっとだけ体験できるプランです。
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同じ茅葺屋根の建物が並ぶエリアでも、宿場町として賑わった大内宿とは趣が異なる「日本の農村の原風景」と言えそうな静かな集落です。【曲家(まがりや)】は、農業に欠かせなかった馬や牛と人間が同じ住まいに暮らすために建物をL字型にしたもの。今でもこの曲家の住まいで人々が田畑を耕す日常生活を送っており、農作業中の地元の方に出会うことも。山あいの集落をゆっくり歩けば、心なごむひとときが過ごせます。
前沢曲家集落についてはコチラもご覧ください。 □住所 南会津町前沢 □TEL 0241-78-2546(南会津町観光協会舘岩観光センター) □集落内入村料 大人300円,子ども150円
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■そば処 曲家 前沢曲家集落までは徒歩1分の距離にあるおそば屋さんです。このあたり一帯"南会津町舘岩地区"は有数のそばの産地で、標高が高く寒暖の差が大きいなどそば作りに適していることから、おいしいそばが採れる土地として有名です。立派な柱と梁のおもむきある曲家で、南会津ならではのおいしいおそばを召し上がれ。素材の良い十割そばだから出来る「そば湯ゼリー」もおすすめです。
□TEL 0241-78-2340 □営業時間 4月~11月 10:30~16:00 (豪雪地のため冬期間は休業) |
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雪深く、決して肥沃とはいえない会津の奥地で生き抜いた人々が継承してきた生活の様子を知ることができます。昔生活体験では、囲炉裏での火おこしや古民具の陶器窯を使った昔ながらのご飯炊き、郷土料理作りなど先人の知恵をす。旅の記念に藍染はいかが?
□住所 南会津町糸沢字西沢山3692-20 □TEL 0241-66-3077 □営業時間 9:00~16:00 (年末年始以外無休) □入館料 大人300円 小中100円 高校生200円 ※体験は事前予約が必要です 詳しくはこちら 【藍染体験】 絞り染め お一人様1,000円/5名~/所要時間2時間/5月~10月
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約700年前、鎌倉時代に発見されたという歴史ある湯ノ花温泉。本家亀屋は足元から温泉が湧出する湯小屋がある宿で、1日3組限定。築300年の歴史ある建物と源泉かけ流しの湯で贅沢な時間を過ごすことができます。湯めぐりにチャレンジしたいなら、入浴券1枚(200円)で4つのお風呂を楽しめる共同浴場へ。詳しくはコチラへ。
□TEL 0241-78-2519 □料金 1泊2食7,500円~
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無農薬・無化学肥料で育てたオーガニック野菜や無添加の食品、雑貨などが購入できるお店。店内で食べられるマクロビランチ"酵素玄米定食"は、500円とお手頃価格ですが滋味深い味わいでボリュームもあり、大満足のお昼ごはんです。「たくさん食べても太らない」「食べれば食べるほど健康になる」なんてほんと?と思っちゃいますが、その実力と効果は食べた人が実証済み。ぜひお試しあれ。
*酵素玄米定食 500円 *玄米おはぎ 150円 □住所 南会津町滝原字龍沢原1728-2 □TEL 0241-66-3215 □レストラン11:00~15:00(毎週金土日のみ営業)、マーケットは毎日営業
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【東京から】新宿駅-(東武鉄道 特急約2時間50分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約50分)-前沢曲家集落 【仙台から】仙台駅-(東北新幹線 約50分)-郡山駅-(JR磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(会津鉄道 約20分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約50分)-前沢曲家集落 【鬼怒川温泉から】鬼怒川温泉駅-(東武鉄道 約45分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約50分)-前沢曲家集落
□車でのアクセス 右の地図を大きく表示 【東京・仙台方面から】東北自動車道 西那須野塩原IC-国道400号(約27km)-国道121号(約13km)-国道352号(約25km)-前沢曲家集落宿 【新潟方面から】新潟JCT-磐越道(約97km)-会津若松IC-国道49号(約2km)-国道118号(約25km)-国道121号(約32km)-国道352号(約27km)-前沢曲家集落 【日光方面から】日光宇都宮道 今市IC-国道121号(約85km)-国道352号(約27km)-前沢曲家集落
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檜枝岐村で260年以上続く「檜枝岐歌舞伎」が上演される舞台で、国の重要有形民俗文化財に指定されている”兜造り”と呼ばれる茅葺きの歴史ある建物です。檜枝岐歌舞伎は毎年4月・5月・8月・9月に上演され、人口600人の小さな村にこの日ばかりは2,000人以上の観客が訪れます。(上演日程など詳しくは尾瀬檜枝岐観光案内所へ) 檜枝岐の舞台は常時見学可能。檜枝岐の独特の雰囲気を感じるには、上演の時季をさけて静かにゆっくりと村を散策するのもおすすめです。歩いて行ける距離に様々な見どころがあります。
檜枝岐歌舞伎についてはコチラもご覧ください。 □住所 檜枝岐村字居平 □TEL 0241-75-2432(尾瀬檜枝岐観光案内所)
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■橋場のばんば 檜枝岐の舞台へと続く参道の途中に、ひときわ目を引く大きなはさみ。ここは"縁結び"と"縁切り"の神様として信仰され、新しいはさみを供えると悪縁が切れ、錆びたはさみを供えると良縁が切れないといわれています。 また、中央にまつられた"ばんば様"の頭におわんをかぶせるとどんな願いも叶うとか。大願成就をかけて絶妙なバランスにチャレンジ!
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尾瀬の季節を一足早く、手軽に体験出来る公園。ミズバショウやニッコウキスゲ、コマクサなど尾瀬や近隣の山々に咲く草花を中心に、100種100万株の植物が広がる中を散策できます。尾瀬についてはコチラへ 園内のカフェでひと息つくなら、ぜひ尾瀬のきれいな水で作った"水ゼリー"を。透明で瑞々しい見た目と、つるんぷるんとした食感が心地良い♪梅酒やウィスキーをかけてゼリーをくずして食べるのがオトナの上級の食べ方。お土産でも販売していますのでぜひお試しを。
□住所 檜枝岐村字左通 □TEL 0241-75-2065 □開館時間 8:00~17:00 □料金 4~8月…大人500円,子供200円 9~11月…大人200円,子供100円 11月無料 (12~3月は休園)
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檜枝岐村の郷土料理といえば山人料理(やもうどりょうり)。「裁ちそば」「ばんでい餅」「はっとう」など、檜枝岐独特の食文化を堪能することができます。山・里・川の恵みを贅沢に使ったお料理は、そば・山菜・きのこなどが中心なのでお腹いっぱい食べても翌朝スッキリ。山人料理についてはこちらをご覧ください。 また、檜枝岐村は一般家庭を含む全戸に温泉が供給されるほど湯量が豊富な温泉地。畳敷きの露天も備えたたっぷりの温泉も時間をかけてゆっくりお楽しみを。
□TEL 024175-2324 □料金 1泊2食13,800円~(詳しくはこちら)
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□公共交通機関でのアクセス
【東京から】新宿駅-(東武鉄道 特急約2時間50分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約1時間20分)-檜枝岐村内 【仙台から】仙台駅-(東北新幹線 約50分)-郡山駅-(JR磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(会津鉄道 約20分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約1時間20分)-檜枝岐村内 【鬼怒川温泉から】鬼怒川温泉駅-(東武鉄道 約45分)-会津高原尾瀬口駅-(会津バス 約1時間20分)-檜枝岐村内 □車でのアクセス 右の地図を大きく表示 【東京・仙台方面から】東北自動車道 西那須野塩原IC-国道400号(約27km)-国道121号(約13km)-国道352号(約50km)-檜枝岐村内 【新潟方面から】新潟JCT-磐越道(約97km)-会津若松IC-国道49号(約2km)-国道118号(約25km)-国道121号(約32km)-国道352号(約50km)-檜枝岐村内 (春~秋は魚沼市から国道352号経由で檜枝岐村へアクセスできます。(冬期は閉鎖)) 【日光方面から】日光宇都宮道 今市IC-国道121号(約85km)-国道352号(約50km)-檜枝岐村内
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毎日の生活に追われて疲れがたまってる、何もかも忘れて癒されたい…そんな女子にはたっぷりのマイナスイオンを補給する森林浴を。ブナの原生林「恵みの森」「癒しの森」は初心者でも無理なく歩ける2時間半~のコースがあり、人の手の入らない広大な森のなかで、日々の喧騒を忘れてココロをからっぽにできるひととき。あったかい南会津ことばの人々との会話にも心なごむ癒し旅です♪
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只見町のブナの森は、世界遺産の白神山地を凌ぐ広大で濃密な原生林を有する、現在の日本ではとても貴重な存在です。過剰なPRをせず観光地化されていないので、本当の森の魅力を理解するファンと地元の方々が静かに森を守っています。トレッキングはそんな森の隠れた魅力や見どころを教えてくれるガイドさんと一緒に行くのがおすすめ。 ブナの森トレッキングについてはコチラもご覧ください。 □住所 只見町布沢 □TEL 0241-82-5250(只見観光まちづくり協会)
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■手づくり工房 あくいーる 毎日焼きたてのパンを販売するあくいーる。地元で昔から食べられてきたおやつを現代風にアレンジした「玄米パン」は、蒸しパンのようなふわふわもっちりの生地にこしあんなどが入っていて、手軽に食べられるのでトレッキングのお供としても人気。惣菜パン・菓子パンなど常時30種類以上揃え、特に"オニオンブレッド"は焼きたてを狙って来店する人もいるとか。気まぐれで登場するケーキも美味しいと評判で、店頭に並ぶとすぐになくなるので見つけたらぜひ味わってみて。
□TEL 0241-72-8258 □営業時間 10:00〜19:00 水曜定休 |
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廃校になった分校を宿泊施設として再生。恵みの森・癒しの森のトレッキングもここが拠点になっています。ホテルのような便利さはありませんが、地元のお母さん達が作ってくれる、その日に山で採ってきたきのこや山菜・丹精こめて作った旬の野菜をたっぷり使った食事と、只見なまりの笑顔のおもてなしで、懐かしくてあったかい心なごむ時間を過ごせるはず。
森林の分校ふざわの情報はコチラもご覧ください。 □住所 只見町布沢大久保544 □TEL 0241-71-9511
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只見町そば部会の熟練の方々が打つそばが食べられる立ち寄り湯。茶褐色の源泉かけ流しで贅沢なお風呂が楽しめます。予約でそば打ちの体験も歓迎しており、そば部会の方々が丁寧に教えてくれますので、そば打ち未経験の方もぜひチャレンジしてみて。 □住所 只見町長浜字上平55 □TEL 0241-84-7707 □営業時間 入浴:9:00~最終受付19:30,食事:11:30~19:30,毎月第3水曜定休 □入浴料金 大人600円,子ども200円
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□公共交通機関でのアクセス <JR只見駅> 【東京から】東京駅-(上越新幹線 約1時間30分)-浦佐駅-(JR上越線 約15分)-小出駅駅-(JR只見線 約1時間30分)-只見駅 【仙台から】仙台駅-(東北新幹線 約50分)-郡山駅-(磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(JR只見線 約2時間)-会津川口駅-(代行バス 約20分)-只見駅 【長岡から】長岡駅-(JR上越線 約35分)-小出駅-(JR只見線 約1時間20分)-只見駅 □車でのアクセス 右の地図を大きく表示 【東京方面から】東北自動車道 新白河IC-国道289号(約88km)-県道153号線(約5km)-只見町布沢(森林の分校ふざわ) 【仙台方面から】東北自動車道 郡山JCT-磐越道(約60km)-会津坂下IC-国道252号(約63km)-国道289号(約15km)-県道153号線(約5km)-只見町布沢 【新潟方面から】小出IC-国道252号(約70km)-県道153号線(約5km)-只見町布沢※国道252号只見方面へは冬期通行不可
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南会津町田島エリアは、江戸時代には幕府の直轄地"御蔵入領(おくらいりりょう)として栄えました。明治以後も南会津の中心地として賑わい、その頃の雰囲気を今に残すレトロな建物などが町の各所に残っています。そんな歴史を感じるエリアを歩いて、南会津町田島の今と昔を感じてみませんか?
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日本三大祗園祭に数えられる、鎌倉時代から続くお祭り。毎年7月22~24日の3日間にかけて行われます。特に花嫁姿の女性たちによる「七行器(ななほかい)行列」は必見で、取り囲む観客からため息が漏れるほど。この花嫁役は一般からの申し込みも受け付けている(※2013年度未定)ので、お祭りに参加してみたい方は南会津町観光物産協会田島支部(TEL.0241-62-3000)まで問合せを。
祗園祭期間以外は、【会津田島祇園会館】でお祭りの様子を体験できます。コチラをご覧ください。 □住所 南会津町田島字大坪30‐1 □TEL 0241-62-5557 □営業時間 9:00~16:30(冬期間は火曜定休)
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■旧南会津郡役所 明治18年建築の洋風の建物で、内装も当時のレトロな雰囲気そのままにかつての郡長室などが残されています。また、館内には、江戸時代にこの地域で起こった大きな事件「南山御蔵入騒動」にまつわる資料なども所蔵されていて、南会津エリアの歴史を知る手がかりになるかも。また、この建物がある合同庁舎の敷地内に駐車して周囲の散策もできるので"鴫山城跡"や"丸山歴史公園"などの観光拠点としてもどうぞ。 詳しくはコチラもご覧ください。※2013年4月まで内装工事のため休館
□TEL 0241-62-3848 □開館 9:00〜16:00 毎週火曜定休 □入館料 大人200円,小学生100円 |
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戦後進駐軍の指定旅館となり、当時このあたりでは初めて備えられた洋風の応接室や会議室、洋間や重厚な調度品がそのまま残っています。南会津町田島の中心部にあり、親子3代にわたって長く利用する常連客もいるそうで、幅広い人々に愛される旅館です。きみちゃんの愛称で親しまれる気さくな三代目女将が迎えてくれます。
□住所 南会津町 田島字上町甲4047 □TEL 0241-62-0048 □料金 1泊2食7,500円
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地元建築家が古い民家をリノベーションしてカフェとしてオープン。有機栽培豆を懐かしのミルで手挽きし、サイフォンでゆっくりと淹れるコーヒーは香りが豊かで味もまろやかに。併設の工房で作るかわいいネコのサブレと一緒に召し上がれ♪ *コーヒー350円 *カフェオレ400円 *地元農家が栽培したトマトジュース,りんごジュース各400円 *季節のお野菜ピザ800円(冬は根菜&味噌ソースが美味♪)
□住所 南会津町田島字後原甲3468 □TEL 0241-62-8127 □営業時間 11:00~18:00(冬は16:00まで)毎週水曜・日曜定休
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東京国分寺で30年店を続けたオーナーが故郷の南会津に戻って開店した、老舗旅館を改築した純和風の外観にイタリア国旗が目を引くレストラン。シェフの手元が見えるオープンキッチンが自信の証。おすすめは生パスタと自家製オイルで食べるピッツァ。
*スモークサーモンのクリームソーススパゲッティ(生パスタ)1,150円 *カプリチョーザ(Mサイズ)950円 *自家製シャーベット各250円 □住所 南会津町田島字谷地甲33 □TEL 0241-66-3215 □営業時間 11:30~14:30,17:30~21:30,火曜・隔週水曜定休
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【東京から】新宿駅-(東武鉄道 特急約3時間)-会津田島駅 【仙台から】仙台駅-(東北新幹線 約50分)-郡山駅-(JR磐越西線 約1時間10分)-会津若松駅-(会津鉄道 約1時間)-会津田島駅
□車でのアクセス 右の地図を大きく表示 【東京・仙台方面から】東北自動車道 西那須野塩原IC-国道400号(約27km)-国道121号(約25km)-会津田島駅 【新潟方面から】新潟JCT-磐越道(約97km)-会津若松IC-国道49号(約2km)-国道118号(約25km)-国道121号(約20km)-会津田島駅 【日光方面から】日光宇都宮道 今市IC-国道121号(約70km)-会津田島駅
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