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これぞ南会津ブランド! ”自然首都” 只見町 のお土産
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6月13日ユネスコエコパークに認定された、ブナ林に代表される豊かな自然の美しさと人々が共生する只見町。 その環境の素晴らしさに惹かれて移住される方、毎年夏休みには必ず家族皆がお気に入りの只見でキャンプ!という方もいらっしゃる程、心に響く秘めた魅力を持つ場所です。
そんな只見町の、さりげなくも素敵なお土産を紹介します。 「ブナの年輪」バウムクーヘン(道の駅 きらら289)で販売していました。 パッケージは、鳥のさえずりが聞こえてきそうな美しいブナ林。中を開けてみると…
可愛い年輪が!!メープルシロップ付も嬉しいですね♪
この楊枝、実は”只見産”です。只見駅で500円で販売していました。
「くろもじ」とは…
茶道では、元来は亭主が茶事の直前に自ら削って作り、客は使用後、自分の分を懐紙にくるんで持ち帰えるのを礼儀としました。 さりげなく、こんな楊枝をお菓子に添える…粋なおもてなしですね。
楊枝を買ったら、こんな袋に入れて頂きました。
只見町の風景やイベントカレンダーもプリントされています。嬉しい心遣いです。
お立ち寄りの際には、おみやげにいかがですか?
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