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スタッフブログ

Wed Nov 01 00:00:00 JST 2017のアーカイブ

17/11/24 【お知らせ】南会津町4スキー場リフト券付宿泊パック と 雪マジふくしま
17/11/22 【はじめよう田舎暮らし】只見町 渡辺啓太さん
17/11/22 【お知らせ】11/26(日)福島くらし&しごとフェア 東京交通会館
17/11/13 【はじめよう田舎暮らし】檜枝岐村 地域おこし協力隊 城さん
17/11/09 【お知らせ】12/10(日)まで福島県立博物館テーマ展 檜枝岐村文書の世界(会津若松市)
17/11/07 【南会津の旅】新幹線のポケットのトランヴェール11月号
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2017/11/24 16:00

【お知らせ】南会津町4スキー場リフト券付宿泊パック と 雪マジふくしま

 

 

南会津町でスキー・スノボするなら、南会津町4スキー場リフト券付宿泊パックがお得です!

 

 

南会津町にある4つのスキー場、「たかつえスキー場」、「だいくらスキー場」、「高畑スキー場」、「南郷スキー場」は、全15コースのビッグゲレンデ、フリースタイル派も大満足の充実したパーク、スキーヤーオンリーなどなど、スキーヤーとスノーボーダーのみなさんが満足できる、オリジナリティに溢れたスキー場です。

 

この4つのスキー場を心ゆくまで滑りを楽しむには、リフト券と宿泊がセットになった宿泊パックがおすすめ!1日券が付いて8,500円から、2日券ならなんと10,500円からと超お得!

 

今年の冬も南会津町のスキー場で楽しんじゃってください!

 

 

■販売期間

2017年12月17日(金)

~2018年3月31日(金)

■販売価格

・1日券付宿泊パック

 8,500円~11,500円

・2日券付宿泊パック

 10,500円~13,500円

■宿泊施設 チラシに掲載の宿泊施設が対象です
■そ の 他

※1泊2食付です

※2日券付パックは、1日ごとにスキー場が選べます

■お申込み ご希望の宿泊施設に直接お申込みください
■お問合せ

南会津町観光物産協会

TEL:0241-62-3000

■チ ラ シ 画像クリック PDF 1.9MB

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スキーヤー・スノーボーダーのみなさんは「雪マジふくしま」をご存知ですよね。雪マジ19と雪マジふくしまを合わせて、19歳~22歳のみなさんは福島県のスキー場の平日リフト1日券が無料!対象は1995年4月2日生まれ~1999年4月1日生まれ(平成7年4月2日~平成11年4月1日生まれ)のみなさんです。


さぁっ!雪マジふくしまのサイトをチェックして、ふくしまのスキー場へ、そして、南会津のスキー場へGO!

 

 

 

【 無料リフト券のもらい方 】

 

《 行く前の準備 》

 

①「マジ☆部アプリ」をダウンロード

 

②リクルートID、じゃらんnetに会員登録

 

③行きたいスキー場を探す

 

④クーポンの利用条件や、雪マジ!対象日を必ずチェック

 

⑤出発前の準備は完了!

 

 

《 ゲレンデでやること 》

 

利用条件を読んだうえでクーポンを発行してください。クーポンは1施設1日1回のみ利用可能です。再発行はできませんので、必ず係の方に見せる直前に、最終発行を行ってください。

 

①アプリのクーポン発行画面へ進む

 

②クーポン内容を確認しよう

 

③クーポンを発行しよう

 

④係の人にクーポン画面を写真付き身分証明書を提示してリフト券をもらう!

 

 

さぁ!今年も南会津のスキー場で思いっきり滑ってください!

 

 

まずはアプリのダウンロードから!

 

 

 

2017/11/22 14:41

【はじめよう田舎暮らし】只見町 渡辺啓太さん

  

 

 

  はじめよう 田舎暮らし 40

     

 

 

 

 


 


  ~只見町地域おこし協力隊~

  渡辺 啓太さん       

                             

【千葉県習志野市から只見町へ】

 

 今回の「はじめよう田舎暮らし」では、2016年に千葉県習志野市から只見町へ移住して地域おこし協力隊として活動されている渡辺啓太さんにお話を伺いました。

 

 

 移住のきかっけは・・・                

 

1年間位、日本中を旅して周っていた時期がありました。色々な場所を見て歩く中で、自然の美しさに惹かれるようになりました。 1ヶ月間、働きながら住んでいた沖縄県の宮古島はとても印象に残っています。そんな日々を過ごす中に思い描いたのは、次に住む理想の場所でした。

周りに自然がたくさんあって、美しい場所に住みたいと思うようになっていました。

そして、予備校講師の経験があるので教育関係の仕事がしたいと思って探していた時、偶然見つけたのが、只見町地域おこし協力隊の仕事でした。


地域おこし協力隊とは・・・

 人口減少や高齢化の進行が著しい地域において、地域力の維持・強化を図るため地方自治体が都市住民を受け入れて、「地域おこし協力隊」として委嘱して、一定期間、地域の協力活動に従事してもらいながら地域への定住・定着を図る取り組みです。

 

 

 

 

只見町に移住を決めた時の両親の反応は、父は、只見町という名前を知っていたので、「あそこは良い場所だね!」と言っていましたが、母は豪雪地帯という事を聞いて「そんな場所に行って大丈夫?」と心配はしていました。 


 

 只見に住んでみて・・・                 

 

 豪雪地帯と言われている通り、雪の量や凄さは今までに見た事がない程で驚きました。

また、他では見られないような雪の美しさも見る事が出来たので只見町に来て良かったと思いました。

 好きな場所は、縁結びで有名な「三石神社」です。神社一帯が森のような雰囲気があり、

不思議と、気持ちの良い場所で落ち着きます。大好きな場所なので、色々な人におススメしている場所です。


 

 

 

 地域おこし協力隊としての活動について・・・               

 

 只見町教育委員会の公営塾で只見高校の生徒を対象とした塾「心志塾」の塾長を務めています。

「心志塾」という名前には、教科学習だけではなく、志を育てるという心の部分の教育という意味合いも込めて付けられています。

子供達は塾という場所に馴染みがなかったので、「塾とはどういう場所か?」という事から教えました。

まず自分達で自習して、分からない事があったら講師達に聞くという方法です。まずは基礎を固めるという学習を重視して、復習を基本としています。

心に残っているエピソードは、昨年から通っている数学の苦手な高校3年生の男子生徒のお話です。

塾に通い始める前の定期テストの点数は、いつも30~40点でした。毎日塾に通うようになり、マンツーマンの学習を続けていると、今年の1学期の期末考査では・・・なんと90点近い点数が採れました!

これは、とても嬉しい出来事でした。

 

 

 

 


 

 

 

 

 大変だった事など・・・                    

 

 

そんなに大変だなと思った事は特にありませんが、コンビニが9時迄で終わってしまうので

買い物がある時には時間を考えていかないと、勤務時間も9時までなので行けなくなってしまいます。

そして、やはり冬の時期は大変でした。

只見町で迎えるはじめての冬、車がなく徒歩通勤でした。雪道で40分程かかる道のりでした。

そんな時に教育委員会の方が、帰り道が大変だろうと気にかけてくれて、塾が終わる9時迄待って自宅まで車で送ってくれました。

普段から気さくに声をかけてくださり、町の行事などにも参加するよう誘ってくれたりしてもらっているうちに、いつの間にかすっかり馴染んでいました。一緒に働いている地域おこし協力隊の仲間達とも、長い時間を一緒に過ごしているので和気あいあいあとした雰囲気でチームワークも良いです。

地元の方々の温かさには本当に支えられました。次は自分が教育に関わる仕事を通して町民の方々へ恩返しが出来るように頑張っています。

 



 

 

 

2017/11/22 13:30

【お知らせ】11/26(日)福島くらし&しごとフェア 東京交通会館

 

 

移住や2地域居住、地域おこし協力隊に興味があるみなさん、有楽町の東京交通会館にふくしまの自治体などがおじゃまして、田舎暮らしとお仕事などについて詳しくご案内します。

 

福島県は、北海道、岩手県に次いで全国で3番目に面積が広い県です。地形などから浜通り、中通り、そして会津地方の3つの地域に分けられ、天気や人々の暮らしも少しずつ異なっています。

 

こういった特徴のある福島県には59の市町村があり、それぞれ都会から移住を考えているみなさんの応援体制が整っています。今回は、求人情報や空き家情報、就農、起業、子育て支援、移住体験ツアーなど、移住には欠かせない情報をお持ちします。

 

また、昨年末テレビ朝日の「イチから住(いちからじゅう)~前略、移住しました~」に出演し、静岡県の下田市に移住して田舎暮らしを体験された俳優「野村 宏伸」さんのトークショーも予定されています。

 

ふくしまのおいしいものを販売するマルシェも併設されますので、田舎暮らしの興味のあるみなさん、ぜひお立ち寄りください。入場無料、予約不要です。

 

 

■開催日時 11/26(日)11:00~16:00
■会  場

東京交通会館

12階 カトレアサロン

東京都千代田区有楽町2-10-1

■入  場

・入場無料

・予約不要

■参加団体

・自治体 23

・求人情報 4

・住まい情報 3

・起業等 3

・就農等 2

・地域づくり等 2

・子育て支援等 2

■お問合せ

(一社)

ふくしま連携復興センター

TEL:024-573-2732

■共  催 ふるさと回帰支援センター
■チ ラ シ 画像クリック PDF 2.0MB

 

プログラム(予定)
11:00 開場
11:25~12:00

出展者による魅力プレゼンタイム①

(農業、伝統産業、体験ツアー)

12:00~13:00 俳優 野村宏伸さんトークショー
13:00~13:40

出展者による魅力プレゼンタイム②

(子育て、暮らし、働き方)

13:50~14:10

出展者による魅力プレゼンタイム③

(地域おこし協力隊)

14:00~15:00 福島UIターンサミット
14:50~15:10

出展者による魅力プレゼンタイム④

(地域おこし協力隊)

16:00 終了

 

 

 

 

 

2017/11/13 17:40

【はじめよう田舎暮らし】檜枝岐村 地域おこし協力隊 城さん

 

城 健史さん

【神奈川県から檜枝岐村へ 地域おこし協力隊として】

 

今回のはじめよう田舎暮らしでは、地域おこし協力隊として、檜枝岐村に移住した城さんに

お話しを伺いました。

 

移住先を探しに檜枝岐村に来たが、住むところ・・・仕事もなさそうで、無理だと思い、帰る

ことにしたが、せっかくここまで来たので温泉入ってから帰ることにしたそうです。

村でも有名な燧の湯に行き、そこで地元の方に会い、その方から「地域おこし協力隊という

のをこの村でも募集始めたらしいよ」と言われ、温泉出てからその足で役場へ向かい話しを

して、地域おこし協力隊として檜枝岐村への移住が決まりました。

 

 

城さんは、檜枝岐村に来る前には、北海道の釧路で生活をしていました。その前は広島県

に居たそうです。広島から北海道に行く時は、なんとバイク(カブ)で移動されたそうです。

北海道ではカヌーのガイドの仕事をして、ガイドという仕事の面白さを知ったそうです。

広島県に居たときには、神楽という伝統芸能に出会い、魅了されたそうです。

そんな城さんは、移住先は、伝統芸能・文化と自然があるところを探していました。

檜枝岐村には尾瀬という大自然もあり、また、檜枝岐歌舞伎という伝統芸能もあり、城さん

の条件にぴったりの場所でした。 

 

 

           尾瀬国立公園                            檜枝岐歌舞伎

 

困ったことは・・・買い物が不便だそうです。今は、ネット社会でもあるので、ネットで何でも

手に入りますが、料理が大好きな城さんにとっては、新鮮な食材が手に入らないのが、

不満でもあるようです。

 

城さんの、地域おこし協力隊としてのお仕事は・・・ガイドです。

北海道でカヌーのガイドの仕事をしてから、ガイドの仕事を生業をしたいと考えていました。

檜枝岐村では、尾瀬のガイドをしています。

勤務時間は基本8:30から17:15までですが、城さんはだいたい8:00くらいには出社して

いるそうです。尾瀬のガイドを勤めるため、尾瀬で見られる草花など、ガイドとしてお客様に

説明できるよう勉強もされました。

地域おこし協力隊として今後は、尾瀬のガイドとして檜枝岐村への誘客をしていきたい。

そのためには、旅行代理店との提携も誘客に繋がるのではないかと考えているそうです。

 

 

 

 

城さんの好きな場所は、檜枝岐村役場から距離にして3.4kmのところにある、キリンテだ

そうです。どういうところが好きなのかと言うと、距離で3.4km車だと4~5分くらいで着いて

しまう場所ですが、気温の差を感じられるところが面白いそうです。ちょっとしか移動してい

ないのに、寒く感じる・・・。あとは、キリンテにはキャンプ場もあり、景色も最高で、リゾート

感があるところも好きなところだそうです。

 

  

     キリンテ バンガロー&キャンプ からまつ

 

   

今後の目標は、ガイドとして生活して行ける基盤を作ること。

地域おこし協力隊には、3年という期限があり、城さんは、当初、3年間のうちに、生活基盤

を作り、檜枝岐村へそのまま移住したいと考えていたが、3年って、意外と短く、あと1年は

欲しいと切実に思っています。なので、残りの期間で、生活基盤を作ることが目標だと、

話してくださいました。

 

 

 

最後に城さんに田舎暮らしを考えている方へアドバイスをいただきました。

「やりたい事を明確にしてきたほうが良い!」

今後の目標のところでも話しましたが、特に地域おこし協力隊として田舎暮らしをするので

あれば、のんびり田舎暮らしを想像して来るとダメになってしまう。

自分は、何をやりたいのか?目標を持ち、計画を立てることで、3年という期間を有意義に

活用できると思います。

 

 

 

 

短い時間でしたが、インタビューにご協力いただいた城さん、ありがとうございました。

ますますのご活躍を期待しております。

  

2017/11/09 16:30

【お知らせ】12/10(日)まで福島県立博物館テーマ展 檜枝岐村文書の世界(会津若松市)

 

 

会津若松市にある福島県立博物館をご存知ですか?お城(鶴ヶ城公園内)の北東の角にある県立の博物館です。福島県の古代から現代までの歴史、民俗資料、自然資料などを大規模に陳列展示しています。

 

 

この県立博物館で現在、福島県歴史資料館の移動展「檜枝岐村文書の世界」が開催されています。檜枝岐村の歴史をさかのぼり、江戸時代の村の特色ある姿を「豊かな山と水」、「街道と番所」、「村の暮らし」などのテーマで紹介しています。

 

現在の檜枝岐村というと、尾瀬や檜枝岐歌舞伎、裁ちそば、人口密度が日本一低い、などで知られていますが、古文書や絵地図にはなんと、「特産の小羽板は若松城の普請にも使われた」、「山に白い熊が現れて捕まった」、「尾瀬だけでなく村には八つの名所があった」など面白い話題がたくさん見つかります。

 

会津若松の鶴ヶ城を見学した後は、福島県立博物館にお立ち寄りください。

 

 

■開催期間 9/23(土祝)~12/10(日)
■会  場

福島県立博物館

会津若松市城東町1-25

■開館時間

9:30~17:00

(最終受付16:30)

月曜休館

※月曜日が祝日または振替休日にあたる場合は開館とし、翌火曜日を休館日とします

■入 館 料

一般・大学生 270円

小中高校生 無料

■お問合せ

福島県立博物館

TEL:0242-28-6000

[email protected]

 

 

《 館内の様子 》

 

会場はこんな感じです。 ※特別に写真撮影と掲載の許可をもらっています。

 

 


 

 

 

 

 

 

【 お知らせをもうひとつ 】

 


 

福島県立博物館の「檜枝岐村文書の世界展」は、福島市にある福島県歴史資料館の移動展です。今年(2017年)の春に開催され好評だったので、県立博物館でも展示したそうです。

 

そして現在、福島県歴史資料館では「奥会津の古文書-長谷部家文書の魅力-」が開催されています。長谷部家とは、只見町叶津地区の名主を務め、また、その屋敷には越後と只見を結ぶ八十里越の番所が置かれていました。

 

山深い環境の中で、山からの恵みである山林・鉱物資源などを活用すると共に、養蚕を行い、晒布を特産物としていた暮らしに注目し、奥会津の歴史的魅力を取り上げています。

 

福島市近辺を通る時にはぜひお立ち寄りください。

 

 

■開催期間 9/9(土)~12/24(日)
■会  場

福島県歴史資料館

とうほう・みんなの文化センター

(福島県文化センター)

福島市春日町5-54

■開館時間

8:30~17:00

(最終受付16:30)

■入 館 料 無料
■お問合せ

福島県歴史資料館

TEL:024-534-9193

[email protected]

■チ ラ シ 画像クリック PDF 2.5MB

 

 

 

2017/11/07 15:00

【南会津の旅】新幹線のポケットのトランヴェール11月号

 

 

JR東日本の新幹線(東北新幹線、上越新幹線、北陸新幹線)に乗って少し時間を持て余すと、座席の前のポケットに入っている雑誌や通販カタログに手が伸びてしまいますよね。この雑誌、車内誌のことですが、「トランヴェール」という月刊誌です。フルカラーで、どの記事も読み応えがあり、綺麗な写真がたくさん使われています。特に特集記事はしっかりとした取材に基づき、深く掘り下げた内容で、ついつい引き込まれてしまいます。


そして、今まさに新幹線に乗ってあちこちを旅しているトランヴェール11月号には、南会津の戊辰戦争が特集されています。戊辰戦争というと会津若松が知られていますが、南会津各地でも激しい戦闘が行われ、戦死者の墓標や古戦場跡が今も残されています。これら南会津での戦いを取り上げ、江戸時代の街道ごとに話題をまとめ、現在の地域と照らし合わせて、読みやい記事に仕上がっています。しかも、なんと22ページにわたる大特集記事です!

 


(来年、平成30年(2018年)は戊辰戦争から150年という節目の年。会津若松をはじめ会津各地で様々な企画や催しが準備されています。)


東北・北海道新幹線、秋田新幹線、山形新幹線、上越新幹線、北陸新幹線に乗ったら、ポケットに入っている「トランヴェール11月号」をぜひ手に取ってください。ちなみに、東京駅-上野駅間は1,020円(乗車券160円、新幹線特急料金860円)、東京駅-大宮駅間は1,620円(乗車券550円、新幹線特急料金1,070円)ですよ!


おいでよ!南会津。でも特集「知られざる南会津戊辰歴巡図」を公開していますのでこちらもぜひ!

 

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