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新しい地域活性ブランティング!
福島県出身の学生とAir Aroma Japan株式会社が
「ふくしまの香り」を発表
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8月25日(金)東京都港区のオーストラリア大使館にて、福島県出身の学生や社会人とアロマ界のグローバル企業Air Aroma Japan株式会社が共同でチームを組み、「香Link(カオリンク)プロジェクト」で決定した「ふくしまの香り」を発表しました。(お知らせブログはこちら)
Air Aroma Japan株式会社は、「香り」という観点から世界80各国の企業ブランディングを手がけているオーストラリア生まれの企業で、世界約100各国のホテル、アパレル、商業施設、医療機関、オフィス、モーターショーなどに香りによるブランディングや空間演出を提供しています。
「言葉だけでは伝えられないものを香りで伝えたり、福島の本来の魅力を香りで伝えたい、香りで人を幸せを提供するのが永遠のテーマです」と代表取締役の柳川舞さんによるご挨拶とプロジェクト概要の説明がありました。
「福島の魅力を伝えていきたい」「原発事故からの風評払拭や風化防止につなげたい」という想いから取り組んできた「香LINKプロジェクト」では、復興の概念を形にする具体的な手法やプロセスを学び、新しい地域活性ブランティングの方法「香りを使ったブランティング」について、香りが選ばれるまでの経緯やプロジェクトを通して学んだことを学生たちが発表しました。
オープニングでは、美と癒しの胃空間をテーマに様々な踊りや文化をミックスし、ひとつのテーマが多彩に変化(バリエーション)するという意味を持つ唯一無二のジャンルであるモダンダンスとバリ舞踏からなる独自の文化をもつ「バリアージ」によるパフォーマンス。福島の「白」をテーマに、祈り・共存・冬を表現しました。
ふくしま香LINKプロジェクト1期生の6名のメンバーによる発表では、それぞれの活動と想い、今後の目標などを発表しました。
下郷町出身のプロジェクトメンバー 阿部由佳さん・阿部奈央さん姉妹です。(画像左)
福島への想い、プロジェクト活動を通して感じた想い、溢れる感情と共に熱く語られました。
高校3年生の奈央さん「プロジェクトを通して、皆に支えられて成し遂げる力や自信がつきました。周りの皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです。」
サポートメンバーの星あかりさん(画像右)
「活動を重ねるごとに成長する姿は目を見張るものがありました。」
下郷町商工会に勤務している由佳さん 「震災後に想い、考え、感じた事を振り返ると、「ありがとうの想いが湧き上がりました。」 今後の目標は「香り付きの万年筆があれば、福島に来た人がその万年筆を使用して書いた手紙を家族や友人に送って、香りと「ありがとうの」想いを届けられたら素敵ですね。」
サポートメンバーにはTOMODACHI イニアシチブの宇多田カオルさん、東京ニュービジネス協議会の富田祥子さん、ソニーコンピューターサイエンス研究所・下郷町出身の星あかりさん
その他多くの分野での経験をもとに学生メンバーの活動をサポートしています。
そして、2018年度のテーマは「観光と香りをリンクする」 具体的には、下郷町で2月に毎年開催されている「中山雪月火」のイベントの香りのブランディングを計画しています。
どんな香りが発表されるのか?今からとても楽しみですね。
プロジェクトメンバーの皆さんが参加者一人ひとりに、福島の「香り」を集録した小冊子を配布しました。福島をイメージする9色の色に対する香りが選ばれた理由やキーワードが記載されています。今後は、福島県の図書館や地方自治体に配布される予定です。
香りの導入場所であるいわき総合図書館(画像:いわき総合図書館HPより)
夏井館長は 「香りを使用する事により、落ち着いた気持ちで利用される方が増えました。そして、図書館の入口にある「図書館でしてはいけない事」の記載が不要になる事が目標です。」とお話されました。
「福島の若者へのエール」として大臣官房福島復興推進グループ 福島広報 戦略・風評被害対応室 室長補佐 齋藤さんより「色や香りを取り入れた復興への活動は、地から強い生命力や多様性を感じます。政府は五感に訴える事は苦手な分野なので今後もぜひ力を貸して欲しいです。」とチームの皆様へエールを送りました。
閉会後のフリーセッションでは、会津の米を使ったおむすび、会津の地酒が振舞われました。
おむすびの一部は「おむすびワークショップ」から生まれた斬新で美味しいメニューした。
香りを伴う体験は、より長く人の記憶に残るそうです。 福島を訪れた人たちがそれぞれの思い出の香りと共に、深く長く記憶に残る場所になれたら嬉しいですね。
香りと観光のリンクに、今後もぜひ期待させて頂きたいです。
当日の取材に応じて頂いた皆様、ありがとうございました。今後のご活躍もお祈り致します。
不通が続いている会津川口駅と只見駅間を鉄路で復旧させることが決まり、会津若松駅と小出駅を再び1本の線路でつなげる歩みが始まっているJR只見線。紅葉の美しいローカル線としても知られているこの路線を、窓が大きな風っこ、国鉄色が懐かしいキハで旅しましょ!
赤や黄色に彩られた只見線沿いの美しい景色を見て、ガタンゴトンのんびり揺られながら、会津若松駅から会津川口駅、そして新潟駅から只見駅まで、ローカル線の旅を満喫してください。
10/21(土)・22(日) 風っこ只見線紅葉号
開放的な大きな窓でお馴染み「風っこ」が今年の秋も只見線を走ります。会津若松駅と会津川口駅間、片道2時間15分ののんびり旅です。会津盆地、そして只見川沿いの美しい秋の景色を楽しむことができます。
| ■運 行 日 | : | 10/21(土)・22(日) |
| ■運行時刻 | : | 【下り】 |
| 会津若松 10:15 | ||
| ↓ | ||
| 会津川口 12:30 | ||
| 【上り】 | ||
| 会津川口 13:58 | ||
| ↓ | ||
| 会津若松 16:12 | ||
| ■そ の 他 | : | ・風っこ2両編成
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| ・全席指定 | ||
| ■お問合せ | : | JR東日本お問い合わせセンター |
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TEL:050-2016-1600 |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 1.42MB(画像クリック) |
会津宮下駅でラッピング車両と2ショット。渋く、鈍く光るキハの運転席。
紅葉の山々と只見川のコントラストを大きな窓から!
10/28(土)・29(日) 快速 只見紅葉満喫号
昔懐かしい国鉄色キハが新潟駅と只見駅間を走ります。赤や黄色に彩られた越後山脈を越え、新潟県と福島県をのんびり走ります。この列車が走ると、雪深い只見の冬はすぐそこです。
| ■運 行 日 | : | 10/28(土)・29(日) |
| ■運行時刻 | : | 【上り】 |
| 新潟 7:40 | ||
| ↓ | ||
| 只見 10:41 | ||
| 【下り】 | ||
| 只見 13:18 | ||
| ↓ | ||
| 新潟 16:28 | ||
| ■そ の 他 | : | ・国鉄色一般型気動車2両編成
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| ・全席指定 | ||
| ■お問合せ | : | JR東日本お問い合わせセンター |
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TEL:050-2016-1600 |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 0.5MB(画像クリック) |
只見駅で出発待ちの国鉄色キハ。
只見駅での待ち時間の過ごし方
快速只見紅葉号で只見に来て、帰りも快速只見紅葉号で新潟方面に戻るみなさんにとって、待ち時間は2時間47分。只見駅にある只見町観光まちづくり協会でレンタサイクル(1日200円)を借りて、只見の町を楽しみましょ!
あっ!もし雨が降っていても大丈夫!蓑と笠のレンタルもあります(笑)!
只見駅を後にして、国道252号を新潟方面へ。ゆるい登り坂を2.4kmほど行くと只見湖畔にある歳時記会館に到着。自転車ですので1Fの売店にずらっと並ぶお土産は見るだけにしておいて、2Fのお食事処へ。そば処で知られる南会津、料理長自慢の手打ちそばはいかがでしょう。
窓際に座れば、只見湖の涼しげな景色が広がり、遠くには日本第3位の総貯水量を誇る巨大な田子倉ダムも見えます。
街中へ戻ってきたら、まずはただみ・ブナと川のミュージアムで只見の自然と暮らしを学んでみると、只見への理解がより深まると思います。そして、時間に余裕があったら、ひとっぷろまち湯に寄ってさっぱりするのもグー!。
自転車をこいで運動もしましたし、そばだけじゃ少し物足りなかったというみなさんには、味付マトンケバブカフェがオススメ。只見では焼肉と言えば味付マトンのことというほどマトンが親しまれています。ピタパンにはさんだ味付マトンケバブで只見の味を手軽に楽しむことができます。
お腹がきつくたって、甘いものは別腹というみなさんには、老舗の洋菓子店三石屋がオススメ。はちみつなめらかプリンで幸せ気分。只見町民のソウルフードともいえるそぼろパンも良かったら試してください。
または、12:00からオープンする昭和漫画館「青虫」で漫画を読みふけるという手もあります!熱中し過ぎて列車に乗り遅れないようご注意を!
福島県南会津農林事務所で、4月3日(月)より、「南会津ふるさとワークスティ」の募集が開始されました。
南会津ふるさとワークスティとは、農林業や農山村に関心があり、農作業や農村への滞在を希望されて
いる方が、農作業等を手伝い、受入農家が報酬の代わりに食事と宿泊場所を提供するものです。
農業に興味ある方はもちろん、初めても方でも安心してください。
コースは2種類あります。チャレンジコース(実践コース)と、猫の手コース(お気軽コース)!
なので、初心者の方も農作業を楽しむことができますよ!
募集人数は20名程度ですので、お早めにお申し込みください・・・。
今から秋の稲刈りを体験したいっていうのもありです!皆さまのご参加お待ちしております!(^^)!
南会津ふるさとワークスティ パンフレット PDFはこちら(3.5MB)
4月から募集開始して、早5ヶ月が経とうとしています。
申込みも、コンスタントにあり、私も、取材に同行させていただきました。ふるさとワークスティの様子を少し紹介します。
取材日:平成29年5月23日(火) 場所:只見町
この日は、埼玉県所沢から参加していただいた後藤さんを取材しました。
受入農家さんは、只見町の山内さんです。
山内さんは、今年4月に販売された米焼酎「ねっか」を取り扱う「合同会社ねっか」の役員です。
「ねっか」の原料となる、酒米を栽培しています。
詳しくは、下記ホームページをご覧ください。
この日の作業は、「代掻き(しろかき)」です。代掻きとは、田んぼに水を入れかき回し、平にならす作業です。
トラクターを使い、土をドロドロにかき回していきます。
初めての作業とは思えないほど、トラクターの運転もスムーズに、見る見るうちに、田んぼが綺麗にならされていきます。
後藤さんが、南会津ふるさとワークスティに参加されたきっかけは、一昨年、当HP「おいでよ!南会津。」を見ていただき、
「ふるさと回帰支援センター」に行き、パンフレットを見て応募いただいたそうです。
福島県に来るのが初めてということで、まず、山を見てびっくりしたそうです。見渡す限り山ばかりですが、杉の植林率が少ない事に、びっくりしたそうです。
「町の雰囲気もとても心地よく、楽しく作業させてもらってます!」と笑顔で話ししてくれました。
地元の方との交流もあり、3日間飲みっぱなし・・・だそうです(笑)
最後に、後藤さんは、いずれは、田舎暮らししたいと話してくださいました。
何年後か、後藤さんが、只見町で農家している姿を見れたらなぁーっと思いました。
「田植えの作業もしたので、次は、秋の稲刈りにも手伝いに来たい」と、とっても意欲的な後藤さんでした(^^♪
秋の収穫の時にまた、お会いできるのを楽しみにしていますね!
取材日:平成29年6月26日(月) 場所:下郷町
この日、取材したのは、下郷町にある小山さんの農園です。神奈川県から初参加の方です。
この日の作業は、ねぎの苗を植える作業です。奥様をお手本に、1本1本丁寧に置いていきます。
地道な作業ですが、初めてとは思えないほど、手際よく作業をしてくださいました。
綺麗に並んだネギの苗・・・収穫が楽しみですね。
作業が終わったら、大内宿を観光するのも、今回参加された目的の一つでもあり、「すごく楽しみです!」と話してくださいました。
また、参加してくださるのをお待ちしております。
取材日:平成29年8月9日(水) 場所:下郷町
取材先は、下郷町にある阿久津農園さんです。阿久津農園さんは、「南郷トマト」をはじめ、会津地鶏を養鶏しています。
阿久津農園さんに入ると、広い敷地の中に、大きな岩があり、その上に観音像があります。
畑にしようと掘っていたら、この大きな岩が出てきたそうです。畑の向こう側の小さな山の上にも大きな岩があります。
正面からだと分かりにくいですが、この岩は奥に長いそうですよ。とても、幻想的なところでした。
参加してくださったのは、千葉県柏市からお越しの北原さんです。
北原さんは、南会津ふるさとワークスティのベテランで、今回で4回目の参加です。
毎年、元気な北原さんにお会い出来てとても嬉しいです。
今日の作業は、「南郷トマト」の収穫をハウス回りの草刈りです。
収穫したトマトは、コンテナに詰めて、作業場に持って行き、出荷の準備をします。
北原さんは、南会津とは縁があり、平成23年の新潟・福島地方を襲った豪雨災害のときにボランティアとして只見に来ていたそうです。平成26年から「南会津ふるさとワークティ」に参加されています。また、昨年までの3年間、只見町のふるさと大使として努めていました。毎年お会いしてますが、年々若くなっているような気がするのは私だけでしょうか?(笑)
いつまでもお元気でいてもらい、また、「南会津ふるさとワークティ」に是非是非、参加してくださいね。
以前の「南会津ふるさとワークスティ」の様子は下記ブログをご覧ください。
これからは、収穫時期を向かえ農家さんも人手不足になります。
「南会津de農活してみませんか?」福島県南会津農林事務所では、随時、参加者を募集しております。
お問い合せ先
福島県南会津農林事務所 企画部 地域農林企画課
TEL:0241-62-5252 FAX:0241-62-5256
E‐mail: [email protected]
南会津町田島地区糸沢にある会津山村道場には、キャンプ場やコテージ、体験施設、木々に囲まれた芝生の広場などがあり、家族連れやグループに人気の施設です。ここで、9/17(日)に開催されるのが、もうすっかりお馴染み、野外音楽フェスティバル「大宴会in南会津2017」、今年の開催で8回目です。
コンセプトは南会津地方における「山と暮らし」。音楽のほかにも、様々なジャンルのワークショップが開催されたり、会津地方の美味しいお店がずらりと並びます。音楽を聴きながら広場で思い思いに過ごすことができます。
秋の気配が感じられる9/17(日)、南会津の自然と音楽を楽しみながら、ステキな1日を過ごしてください。
《 大宴会 in 南会津とは 》
2010年にスタートした大宴会は、南会津の有志を中心に企画運営された野外音楽フェスティバルです。青々とした芝生の広場に腰をおろしての~んびりと音楽に耳を傾けて、合間にはワークショップでものづくりにチャレンジして、お腹が空いたらお店で南会津の美味しいのものを食べてと、自分のペースで、自分のスタイルで1日を楽しく過ごすことができる野外フェスです。
スタッフのみなさんは全員ボランティアで、県外からかけつける方もいらっしゃるとか。お客様とアーティストとスタッフの距離が近いのも大宴会の大きな魅力のひとつ。参加してくれたみなさんがそれぞれ、いろいろな形でつながりを作ってくれることを目標に、毎年開催されています。
以前の写真をご覧になれば、ゆるさ感と思い思い感がおわかりになるかと。
| ■開催日時 | : | 2017年9月17日(日) |
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10:00 開場 11:00 開演 19:00 閉演予定 |
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| ■チケット | : | 前売 5,500円 |
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当日 6,500円 高校生 2,000円 中学生以下・65歳以上 無料 |
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| ■会 場 | : | 会津山村道場 |
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うさぎの森オートキャンプ場 南会津町糸沢字西沢山3692-20 |
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| ■駐 車 場 | : | 森之前工業団地内 |
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・駐車場から会場までは無料送迎バスをご利用ください。 ・駐車場から会場までは約2kmです。 ・会場には駐車場がありませんのでご注意ください。 ※キャンプ場をご利用の場合は会津山村道場にお問い合わせください。 |
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| ■お問合せ | : | 大宴会in南会津 2017事務局 |
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・e-mail:[email protected] ・TEL:0241-62-8001 |
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| ■チ ラ シ |
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PDF 0.9MB(画像クリック) |
※2014年の大宴会の様子はこちらから、2013年の様子はこちらから。
《 チケット 》
| ■入 場 料 | : | 前売券 5,500円 |
| 当日券 6,500円 | ||
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高校生 2,000円 ※当日、受付で生徒手帳を提示してください。 中学生以下・65歳以上 無料 |
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| ■チケット | : | ・イープラス |
| ・チケットぴあ | ||
| ■協 力 店 | : | 下記店舗でチケットを直接購入 |
| することができます | ||
| ※お店へのお電話でのお問い合わせはご遠慮ください。 | ||
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《南会津町》 |
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《只見町》 |
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《会津若松市》 |
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《喜多方市》 |
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《猪苗代町》 |
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《三島町》 |
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《郡山市》 |
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《福島市》 |
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《棚倉町》 |
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《東京》 |
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《栃木》 |
《 アーティスト 》
2017年の「大宴会in南会津」を盛り上げてくれるアーティストのみなさんはこちら!
《 出 店 》
南会津はじめ、周辺のおいしい出店も大宴会の楽しみのひとつ!毎年みなさんのお腹を満足させています。今年の出店予定はこちら!
《 お得な宿泊プラン 》
大宴会の会場から26km、標高1,000mのたかつえ地区にある会津アストリアホテル(または会津高原ホテル)に泊まる宿泊プランも用意されています。ローカル線でのんびり旅を楽しんで、大宴会で音楽を楽しんで、会津高原ホテルで寛ぐ、ステキな南会津の旅に!
会津高原尾瀬口駅・会津アストリアホテル・大宴会会場間の送迎付きで、前泊プラン12,030円(2食付)、後泊プラン9,870円(朝食付き)ととってもお得です。
| ■宿 泊 日 | : | 9/16(土) 前泊プラン |
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1泊2食 12,030円 (2~4名1室) |
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| 9/17(日) 後泊プラン | ||
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1泊朝食 9,870円 (2~4名1室) |
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| ■ご 案 内 | : | ※宿泊料金に大宴会のチケット |
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は含まれません。別途お買い求めください。 |
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・料金は当日ホテルフロントでお支払いください。 |
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・1名部屋をご希望の場合は2,160円の追加料金がかかります。 |
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| ■お問合せ | : | 会津高原どっとこむ |
| お申込み | トラベルサポート | |
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TEL:0241-78-7012 FAX:0241-78-5010 e-mail:[email protected] |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 0.46MB(画像クリック) |
《 MAP 》
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新しい地域活性ブランティング!
福島県出身の学生とAir Aroma Japan株式会社が
「ふくしまの香り」を発表
2017年8月25日(金) 13:30~
~ふくしまから発信したメッセージを香りに込めて!~
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「香り」という観点から世界80各国の企業ブランティングを手がけているアロマ業界のグローバル企業であるAir Aroma Japan株式会社は、福島県出身の高校生や大学生とともに「福島の魅力を伝えていきたい」「原発事故からの風評払拭や風化防止につなげたい」という想いから取り組んできた、福島のイメージを香りでリブランティング出来るのかを検討する「香Link(カオリンク)プロジェクト」で決定した「ふくしまの香り」を発表します。
当日は、新しい地域活性ブランティングの方法「香りを使ったブランティング」について、香りが選ばれるまでの経緯やプロジェクトを通して学んだことを学生たちが発表します。
また、1年間のプロジェクトの間に撮影された写真、香り選びの過程で生み出された資料などを展示します。ご来場頂いた方全員に、福島の「香り」を集録した小冊子をお配りします。
小冊子には、その香りが選ばれた理由やキーワードが記載されていて、今後、福島県にあの図書館や地方自治体に配布されます。
たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。
■開催概要
・開催日時:2017年8月25日(金) 13時~15時30分
・開 場:在日オーストラリア大使館
・住 所:東京都港区三田2-1-14
※オーストラリア大使館に入館するために事前登録が必須となります。
【当日スケジュール】
12:30~ 受付開始(オーストラリア大使館 1階エントランス内)
13:00~ 発表会スタート
・ご挨拶/プロジェクトの趣旨説明
・メンバー紹介/プロジェクト経緯説明
・メンバーから香り発表
・香り導入場所 いわき市立図書館 夏井館長よりコメント
・サポートメンバー TOMODACHI アラムナイ 宇多田カオルさんよりコメント
15:00 発表会終了/フリーセッションスタート
・お問合せ Air Aroma Japan株式会社 担当 廣瀬
03-3709-1836
namiko.hirose@air-aroma.com
★Air Aromaについて
エアアロマは、世界約100各国のホテル、アパレル、商業施設、医療機関、オフィス、モーターショーなどに香りによるブランディングや空間演出を提供しているオーストラリア生まれの企業です。エアアロマは単に心地よい香りで空間を満たすだけではなく、その場にいる人、その場の空気感、一緒に過ごす人との距離感を考えた空間づくりを香りで行っています。目に見えない香りだからこそ、場の雰囲気や一緒に過ごす人との距離感をかえることができます。香りで空間の付加価値を高めていくことを通して「その中で過ごす方の時間を少しでも幸せにすること」を、エアアロマは全世界で提案しています。
9/9(土)・10(日)南会津伊南地区で330年続く「古町のまつり」が開催されます。
南会津町の伊南地区(旧伊南村)は、歴史的に群馬県の沼田へと抜ける街道沿い最大の中心地だったそうで、古町(ふるまち)は伊南地区の中心部。地区の東側の山中に位置している廣瀬神社は、明治4年(1871年)に羽黒神社から改名した神社で、伊南地区の鎮守神として親しまれています。
毎年9月第二土曜日に行われる廣瀬神社の祭礼「古町のまつり」の始まりは、江戸幕府五代将軍徳川綱吉の時代、天和元年(1681年)とのことですので、今年で335年という長い伝統を祭礼です。代官の下にあたる郷頭(ごうがしら)であった佐野盛常が、京都祇園祭の形式を取り入れて始めたと言われています。
古町のまつりの朝はとても早く、早朝5時、地区内にこだまするほら貝を合図に、裃にわらじ姿の氏子たちが廣瀬神社に集合。御神体を御神輿に移す神事が行われますが、一般の立ち入りは許されていません。行列が山中の廣瀬神社から下りてきて、私たちが目にすることができるのは午前7時頃です。
稲穂が朝日に照らされて黄金色に輝く中を歩いてくる行列を、ぜひご覧ください。
| ■開催日時 | : | 9/9(土)例大祭神輿渡御 |
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5:00法螺貝吹奏・砂盛 6:00氏子廣瀬神社集合 6:20神事開始 7:00神輿渡御 廣瀬神社出発 11:30御中廻り 御旅所出発17:00還御行列 御旅所出発18:30還御神事終了 18:45お楽しみ抽選会 19:00バンドライブ |
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| 9/10(日)イベント | ||
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13:00イベント開催 19:00豊年仮装踊り |
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| ■屋 台 | : | 信号機通りに露天が出店します |
| 10:00~21:30 | ||
| ■交通規制 | : | 開催期間中は国道401号の交通 |
| 規制が行われますので、案内板や係員の誘導に従ってご通行ください。 | ||
| ■お問合せ | : | 古町のまつり実行委員会 |
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南会津町振興公社伊南支局 TEL:0241-64-5711 |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 1.15MB(画像クリック) |
《 神輿渡御の様子 》
御神体をのせた御神輿の行列「御神輿渡御(おみこしとぎょ)」は、7:00頃に山中から姿を現し、黄金色に輝く稲穂の中を歩いていきます。通行止めにされた国道401号を進み、御旅処(おたびしょ)へと向かいます。
のどかな田園風景を抜けた行列は、通行止めになっている国道401号線をゆっくり進みます。先ほど田んぼに集合していたカメラマンたちは、すでに沿道で待ち構えています。
行列が御旅所に入り一旦休憩をはさみ、11:30に御中廻りが始まります。この行列では、朝の行列と違って、沿道から「ちょうだい!」・「ください!」という声がかかります。縁起物の立花、地元の方たちは「花」と呼んでいましたが、花の争奪戦が始まります。誰もが引っこ抜きます。ちびっこからお年寄りまで、引っこ抜きます。通行止めにされた国道を往復(片道約350m)するにつれ、花は次第に丸坊主に。
《 伊南地区のおすすめスポット 》
伊南地区を訪れたら、これを忘れちゃいけません。「古町の大いちょう」です。建久年間(1190年~1199年)といいますから、鎌倉幕府ができた頃に、会津四家の一人、初代川原田盛光がここに重臣を住まわせた際に植えたとされています。樹齢は800年以上、樹高35m、根周り16m、目通り幹周り11mある巨木で、そばに近寄ると圧倒される大きさです。右下の車と比べてみるとその大きさがおわかりになるかと。11月上旬に葉が黄色に染まった姿は、息を飲むような美しさです。冬になりすっかり葉を落としたいちょうの木は、ちょっと寂しげな感じですが、幹の太さがよくわかりますよね。ハリーポッターに出てきた木に似ているような・・・。
ひなびた温泉も旅の楽しみのひとつ!赤褐色のナトリウム塩化物泉が自慢の「古町温泉 赤岩荘」。そして、大正時代から地域のみなさんに愛されている「阿久津製菓」さんも見逃せません!
暑さも和らぐ9月、330年の伝統「古町のまつり」と、「古町の大いちょう」を見にぜひおいで下さい。
暑さも落ち着く9/10(日)、下郷町を元気に歩く恒例の「愛と絆 100万年ウォーク」が開催されます。
100万年ウォークとは、100万年の時をかけて創られた下郷町の自然、文化、風習などを、ウォーキングを楽しみながら体感できるウォーキングイベントで、例年6月と9月に開催されています。
茅葺き屋根の駅舎が旅情を誘う湯野上温泉駅がスタート・ゴール。塔のへつりや中山風穴などの大自然、白岩郷でのおもてなし、ハーフコースの会津鉄道乗車体験など、お楽しみが盛りだくさんのウォーキングイベントです。また、下郷町の郷土食やせうま作り体験のオプションやお楽しみ抽選会、ベストカップル賞なども逃せません!
| ■開催日時 | : | 平成29年9月10日(日) |
| 受 付 8:00~ | ||
| 開会式 8:55 | ||
| スタート 9:10 | ||
| ■集 合 | : | 湯野上温泉駅前広場 |
| ■参 加 費 | : | ・事前申し込み |
| 一般500円、小中学生300円 | ||
| ・当日申し込みの場合 | ||
| 一般700円、小中学生500円 | ||
| ・郷土食やせ馬作り体験 | ||
| 300円(モニター料金) | ||
| ■コ ー ス | : | ①100万年ウォークコース(10km) |
| ②ハーフコース(6km) | ||
| ※それぞれにマイペースコースと観光ウォークコースがあります。 | ||
| ■参加資格 | : | 幼・小学生以上で、体調が良く |
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健康な方。 ※小学生以下は保護者、体の不自由な方は介護者同伴でご参加ください。 ※保護者・介護者とも有料。 |
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| ■駐 車 場 | : | 江川小学校、町民体育館、直売 |
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所よらっしぇの駐車場をご利用ください。 ※駐車場からは無料シャトルバスが運行されています。 |
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| ※湯野上温泉駅の駐車場はご利用いただけません。 | ||
| ■事前申込 | : | お電話、FAX、Eメールにて |
| ※HPの申込フォームより | ||
| ■締 切 | : | 平成28年9月8日(金)まで |
| ■お問合せ | : | 下郷町商工会内事務局 |
| お申込み | TEL:0241-67-3135 | |
| FAX:0241-67-3298 | ||
| e-mail:[email protected] | ||
| 申込フォーム | ||
| ■そ の 他 | : |
・ゴール特典としてお楽しみ抽 |
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抽選会があります。 ・完歩賞としてオリジナル手ぬ ぐいをプレゼントします。 |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 2.96MB(画像クリック) |
《 コースの概要 》
コースは、フルコース約10kmとハーフコース約6kmの2コースで、ともにマイペースコースと観光ウォークグループが用意されています。
①10kmマイペースコース
②10km観光ウォークグループ
③6kmマイペースコース
④6km観光ウォークグループ
ご自身のペースで歩きたい方、せっかくならガイドさんの説明を聞きながら歩いてみたい、南会津に来たならローカル線会津鉄道にも乗ってみたい、郷土食作り体験をしてみたいなど、みなさんの楽しみ方にお応えしたコースが用意されています。
コース①・② 100万年ウォークコース(約10km)
9:10湯野上温泉駅前スタート⇒夫婦岩⇒白岩地区(へつり庵、おもてなし、やせ馬作り体験)⇒塔のへつり⇒中山風穴⇒冷風体験施設⇒温泉神社⇒温泉街⇒湯野上温泉駅前ゴール(ゴール受付11:00~15:00)
コース③・④ ハーフコース(約6km)
9:10湯野上温泉駅前スタート⇒夫婦岩⇒白岩地区(へつり庵、おもてなし、やせ馬作り)⇒塔のへつり⇒塔のへつり駅(11:23発、12:23発トロッコ、13:53発)・・・〈会津鉄道乗車体験〉・・・湯野上温泉駅ゴール(ゴール受付11:00~15:00)
6/4に開催された100万年ウォークの写真でコースをご紹介します。
スタート前の準備体操は欠かさずに。元気にスタート!
100万年ウォークのお楽しみは下郷町の自然だけではありません。沿道のみなさんのおもてなしも大きな楽しみのひとつです。スタートして3km、最初のおもてなしは「筆文字工房 岪庵(へつりあん)」さん。素敵な思い出になること間違いなしの一文字プレゼント!
続いて、岪庵からすぐの白岩地区集会所。地域のかあちゃんたちがわらびと甘酒を振る舞ってくれます。また、手作りの漬物の販売、郷土食「やせ馬」作り体験もできます。
下郷町の見どころの代表格のひとつ「塔のへつり」です。お馴染みの吊り橋で、どうしても渡りたくない方、嬉しそうに渡る方、みなさんそれぞれの楽しみ方で!
ここでハーフコースのみなさんは会津鉄道に乗車して湯野上温泉駅を目指します。
10kmコースのみなさんは塔のへつりが折返し地点。国道121号沿い、下郷町物産館から300mほどの所に100万年ウォークコースの看板があり、中山風穴に向かう山道へと入ります。ここまではほぼ平坦な道でしたが、そこそこの登り坂になりますので、参加者のみなさんの息も切れてきます。でも、綺麗な若葉の中を歩いていきますので、爽やかさは満点です。
南会津ファンのみなさんはこの写真がおわかりですよね。そう!夏になると時々お伝えしている中山風穴の冷風体験施設です。風穴の周囲に石を積み東屋をかけ、以前は貯蔵施設として使われていました。檜枝岐村の「尾瀬の自然水」を冷やして、参加者のみなさんに差し上げていました。
冷風の吹き出し口に手を入れ、置いてある温度計の3℃という数字を見て、みなさんとても驚きます。この日は気温が低めでしたので、涼しさ感はやや薄めでしたが、真夏にぜひ訪れてみてください。きっと驚きます!
冷風体験施設で喉を潤したら、ゴールの湯野上温泉駅まではもうひと息(軽トラが停まっている所が冷風体験施設)!湯野上温泉駅と大内宿を結ぶバス猿游号が通っていきました。
湯野上温泉駅前の広場に無事ゴール!この写真は12:40のものですが、結構ゆっくり歩いたみなさんのゴールシーンです。早い方は12時前にすっかりさっぱりゴールしているようです。
参加賞をもらい、抽選会で当たった賞品をもらい、足湯で足の疲れをとってから帰ることができるのも100万年ウォークの楽しみのひとつです。
8/26(土)・27(日)の2日間、檜枝岐村でアウトドアイベント 『 尾瀬檜枝岐マウンテンフェス -尾瀬山人祭- 』が開催されます。
枻(えい)出版社が全国各地で開催してきたアウトドアのイベント「フィールアース」から新たに生まれたイベントです。尾瀬の麓・檜枝岐村で、尾瀬周辺のハイキングをはじめ、フライフィッシング体験、沢登り、イワナのつかみ獲りなど、檜枝岐村だからこそ体験できる、様々な「山遊び」のコンテンツが用意されています。
ご家族で、お友達と、仲間たちと、檜枝岐村の大自然と数々の遊びのコンテンツで楽しい週末を過ごしてください。
《 コンテンツ 》
事前に申し込みが必要なもの、当日に申し込むもの、すでに受付を終了しているものがありますので、「尾瀬檜枝岐マウンテンフェス -尾瀬山人祭-」のWEBサイトをご確認のうえお申込みください。
また、事前申し込みが必要なアクティビティでも、空き状況によっては当時のお申し込みも受け付けることがあるそうです(※ワンコとハイキング、尾瀬で沢登り体験を除きます)。
今年もキタァァァーッ(゚∀゚)!南郷トマトのモスバーガー!
福島県内のモスバーガー限定ですが、8/19(土)~27(日)までの9日間、南会津特産品の代表格「南郷トマト」をガッツリ使用した「デラックスモスバーガーダブルトマト」(650円)、そして「デラックスモスチーズバーガーダブルトマト」(680円)が発売されます!
さらに、この期間内、トマトを使う商品のトマトは全て「南郷トマト」です!
福島県内のみなさんはもちろんですが、福島県外のみなさんもひとっ走り福島県のモスバーガーへぜひ!
南郷トマトは南会津町南郷地区を中心に栽培されているブランドトマト。昭和37年(1962年)旧南郷村(現南会津町南郷地区)で初めて栽培が始まったそうですので、50年を超える歴史があります。発祥の地”南郷村”(現南会津町南郷地区)にちなんで「南郷トマト」と呼ばれ、平成16年(2004年)には商標登録しています(登録第4796293号)。
身が締まった、ややしっかりめの食感なのに糖度が高いのが特徴で、7月下旬から10月下旬まで生産される夏秋トマトとして人気が
あります。南会津特有の気候と高めの標高、昼夜の気温差が「日本一の味と品質」とされる味を生み出しています。
南郷トマトをたっぷり使用した「デラックスモスバーガーダブルトマト」と「デラックスモスチーズバーガーダブルトマト」をぜひ味わってください!
※画像はイメージです
《 福島県内のモスバーガー16店舗はこちら 》
| 福島市 | ||
| 福島信夫ヶ岡店 | 7:00~23:00 | |
| 福島八木田店 | 7:00~24:00 | |
| 福島矢野目店 | 7:00~24:00 | |
| 福島鎌田店 | 7:00~24:00 | |
| 会津若松市 | ||
| 会津千石店 | 7:00~24:00 | |
| 郡山市 | ||
| 郡山安積店 | 7:00~24:00 | |
| 郡山冨久山店 | 7:00~24:00 | |
| 郡山新さくら通り店 | 7:00~24:00 | |
| いわき市 | ||
| いわき内郷店 | 7:00~23:00 | |
| いわき湯本店 | 9:00~23:00 | |
| イオンいわき店 | 10:00~21:00 | |
| 白河市 | ||
| 白河昭和町店 | 9:00~23:00 | |
| 須賀川市 | ||
| 須賀川東店 | 7:00~23:00 | |
| 喜多方市 | ||
| 会津喜多方店 | 9:00~21:00 | |
| 南相馬市 | ||
| 南相馬店 | 平日10:00~20:00 | |
| 土日祝10:00~17:00 | ||
| 本宮市 | ||
| 本宮インター店 | 7:00~24:00 | |
7/13(木)にオープンしたばかりの 『 ふるさと交流ショップ台東 』 は、東京都台東区の姉妹友好都市をはじめ、全国各地の自治体が、各都市の特産品の販売や地域の伝統芸能の紹介、観光パンフレットの配布、移住促進PR等各地の魅力を発信していくスペースです。
できたてほやほやのふるさと交流ショップ台東に、友好都市の南会津町が8/17(木)~22(火)の6日間、特産品の販売や観光パンフレットの配布等を通して南会津町の魅力をお伝えしにおじゃまします。地酒はもちろんのこと、Mon&Mariの会津木綿のかわいいグッズもお持ちするとのこと。
下町の商店街好きのみなさんはきっと多いはず!つくばエクスプレス「浅草駅」から7分、千束通り商店街にぜひお立ち寄りください。
| ■開催期間 | : | 8/17(木)~22(火) |
| ■営業時間 | : | 10:00~19:00 |
| ■住 所 | : | 台東区浅草4-36-5 |
| 千束通り商店街 | ||
| ■お問合せ | : | 南会津町役場商工観光課 |
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TEL:0241-62-6200 |
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| ■そ の 他 | : | 台東区さんのツイッターに山形 |
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県村山市さんが出店した時の様子がUPされています。 |
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| ■チ ラ シ | : | PDF 2.12MB(画像クリック) |
《 南会津町さんのフェイスブック 》
みなさんをお迎えする準備が整った店内の様子が南会津町さんのFBにアップされています。