
自転車好き集まれーーーーーーーーー(^O^)/
(画像はたかつえMTBリゾートより転載)
9月22日(日)、23日(月)
たかつえ地区マウンテンバイクリゾート構築による地域興し事業推進委員会主催のイベント
第2回南会津周遊ロードツアー「走ってみっぺ 南会津!」
開催されますよ
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会津高原の爽やかな風を受けながら、田園や渓流など、自然の中を走りぬけてみませんか?
前回同様、今回も、宇都宮のプロの自転車チーム「宇都宮BRITZEN(ブリッツェン)」を迎え、プロの選手と走れますよ
この機会を逃してはいけませんよ!絶対に・・・。
コースは、豊かな大自然をAS(エイドステーション)でのおもてなしが一番の売りですが、車の交通量や信号機が少ないことに加え、高原特有の適度な高低差が自転車にとって大変快適で走りやすく魅力的な地形と言えます。
タイムを競う競技ではありませんので、無理をせず自分のペースでゆっくりのんびりとサイクリングを満喫してください(*^^)v
詳しい詳細は下記イベント告知ブログに掲載してます。ご覧ください。
締切が9月3日(火)です。もう、1週間もないですね
お急ぎくださぁーーーーーーーい(^O^)/
スポーツエントリーから申し込みが面倒だよぉって言う方に朗報ですよ
実は・・・。
ファミリーマートにて直接エントリーができるようになりました。
店内のFamポートにて「スポーツエントリー」を選択し、名前や住所など必要項目を入力いただければ、
そのままレジで支払い可能です(*^_^*)
ね、簡単でしょ?これは、もう、今からファミリーマートへダッシュですよね!
☆お問い合わせ先☆
会津高原たかつえMTBリゾート
TEL:0241-78-3099
FAX:0241-78-3098
mail:[email protected]
先日、下郷町にある猿楽台地のそば畑をブログでご紹介しましたが、
南会津町にも周囲一面そばの花が満開の場所がありますのでご紹介します。
そのそば畑があるのは国道352号からたかつえMTBリゾート(たかつえスキー場)に向かう途中にあります。
国道352号を過ぎ、たかつえMTBリゾートに入る通りに、「会津高原そばの里たかつえ(12町歩のそば畑)」の立て看板が登場があるので、右折。このまま進み道を登っていくとたかつえスキー場やペンションに到着しますが、控えめな「そば畑」の看板のところを右に曲がります。
| 国道352号から、そば畑に入る通りの立て看板 |
| 「そば畑」の看板。矢印は↑向きですが、ここを右に曲がります |
道を曲がってほどなく、真っ白いそばの花が強烈な香りで出迎えてくれます。
| 先日、地元紙に写真が載ったせいか、朝から多くの見物客が訪れていました | 一面のそば畑の間に立つ木々が一段と景色を引き立てています |
看板にあった12町歩(ちょうぶ)というのは森林などの広さを表す単位で、12町歩は、36,000坪。東京ドームの約2.5個分の広さです。地元の人によると年々広がっている印象との事でした。
これだけでも良いもの見れたと思う所ですが、もう一か所そば畑を見渡せる場所があります。
先ほどの矢印の看板まで戻り、たかつえスキー場の方へ登っていくと更に「そば畑」の看板が。
このたかつえのそば畑は傾斜にあるため、広く見渡すことができそば畑を上から見るか、
下から見るかの2箇所で見ることができるんです。
| 本日2つめの「そば畑」看板。小さくてキュートでした |
| 上から見下ろすそば畑。まるで一面雪景色のようです |
冬は本当の雪景色、夏はそばの雪景色。
どちらもとても綺麗ですので是非見比べてみてはいかがでしょうか?
より大きな地図で 会津高原そばの里たかつえ(12町歩のそば畑) を表示
このそば畑よりさらに広大なそば畑がある下郷町の猿楽台地の情報はコチラ!!
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9/1(日) 奥'ROCK
奥会津ロックフェスティバル'13
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奥会津は、自然豊かな福島県の中でも豊かな水資源と森林環境をもつ地域です。その景観はまさに日本の原風景であり、神秘的な輝きを秘めています。 そんな中、一昨年「LIVE福島 風とロックSUPER野馬追」が行われ、昨年は「奥会津ロックフェスティバル'12」をここ奥会津で開催。「奥会津でも、こんなに素敵な音楽イベントがで きる」。「来る人、そして聴く人を選ばないフェスは、この奥会津だからこそ実現できる」と強く感じ、その思いを継続して子どもたちに夢を見させてあげた い。奥会津に住む若者がもっと自分たちに自信を持ち、奥会津を好きになってもらいたい。そんな趣旨に賛同した奥会津地域に住む若者たちが集結し、「奥会津 ロックフェスティバル'13」を開催します。 フェスの通称は、時間のo'clockになぞらえたもの。震災や、日々の生活で止まってしまった時間―それぞれの人が抱える心のうちに、音楽ではた らきかけ、少しでもその針を動かしたい。「奥ロック'12」でようやく少し動き出した"針"は、今年の夏、さらにその歩幅を増し、大きく動き出そうとして います。(本文は公式サイトより抜粋編集)
■開催日:9月1日(日) 入場無料 ■主催:奥会津歳時記の郷 ■詳細:公式サイト http://www.okuaizu.net/fk2013/okurock/
昨年の奥'ROCKより
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これぞ南会津ブランド!下郷町 渡部農園のりんご vol.4
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~育みのかくし技~
8月26日
澄んだ青空に、心地よい風が秋の気配を感じさせます。 渡部さんの農園では、虫たちがフルコーラスで出迎えてくれ、ほんのりと芳しい香りが漂っていました。 その先に見えたのは…旬のプルーンや、秋の味覚のブドウに栗!フルーツの楽園です。 プルーンは、毎年ご予約されるお客様のみで完売してしまう幻の逸品です。
そして、”選ばれしりんご”(vol.3)は・・・?(vol.2 vol.1)
遠くから見ても分かる程、ふっくら丸みを帯びて大きくなっていました!! 直径10センチ位でしょうか?前回の2倍程になっています。 重さを増した実を支える枝が折れてしまわないように、支えも作ってありました。
次回は、あま~い蜜がたっぷり入ったりんごの収穫です。
ご家族で営農されている渡部さん、家族全員の「おいしい!」承認が出てはじめて出荷します。 ”本当に美味しいものをお届けする為の”こだわりは欠かせません。 90歳のおばあさんから、育ち盛りのお子様達まで4世代の”おいしい認定”は心強いですね!
特にりんごは、きれいな赤色をしている=美味しそう というイメージが強いので、見た目の美しさを重視して出荷されるりんごもあるようですが、「大切にしているのは、”りんごが持つ本当の美味しさ”」と語る 渡部さんの言葉には、確固たる信念が込められているのを感じます。
これからの季節、徐々に大きくなっていく昼夜の寒暖の差がりんごの実を締まらせて甘みが凝縮されます。おいしくする為には、りんごにかかる多少のストレスも必要なんですって 渡部さんは、農主であり、父であり、フライングディスク(フリスビー)のコーチでもある”育みのプロ”なんです では、10月頃に、収穫予の定です。お楽しみに♪
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☆南会津のいいとこ発見☆
今回は、南会津町観光物産協会さん発行の「いいとこどり南会津25年度版」の冊子からおすすめスポットを抜粋して紹介したいと思います。夏休みもあと少しで終わりですが、これから秋にかけて、南会津は、綺麗な景色を見せてくれます。
南会津への旅のきっかけにしていただけたら幸いです
~南会津のいいとこ特集~
前沢曲屋集落(重要伝統的建造物群保存地区)
【前沢曲屋集落ってどんなところ?】
前沢曲屋集落は標高670mの緩やかな斜面に位置し冬季の平均気温は0度以下、積雪量は1.5mを超える豪雪地域です。
山々を背景に自然に恵まれており、春には前沢の入口に立つ大山桜、秋にはもみじや松などの樹木が集落の景観をより日本
の原風景へと作り上げています。集落内には茅葺屋根の伝統的家屋を移築活用、昔の暮らしを体感することができる前沢曲
家資料館、そば処曲屋、前沢交流館などの公共施設があります。

所在地:南会津町前沢地内
問合せ先:前沢曲屋集落管理棟 TEL:0241-78-3114
営業時間:曲屋資料館(8:30~17:00)
定休日:曲屋資料館シーズン中定休日なし(冬季間閉館)
見学料:大人300円・小人150円(20人以上50円引)
駐車場:20台
屏風岩(びょうぶいわ)
【屏風岩ってどんなところ?】
伊南川の急流が長い年月をかけて形作った奇岩がそそり立ち、むき出しの岩肌は紅葉の季節にはさらに映えます。
付近には遊歩道も整備され、散策コースとしても楽しめます。

所在地:南会津町大桃字平沢山地内
問合せ先:伊南観光センター TEL:0241-76-2517
期間:5月~11月
駐車場:30台
※ここ屏風岩は、「走ってみっぺ南会津」というイベントの時のAS(エイドステーション)となっています。
ロードバイクで走りつかれた人たちの休憩ポイントです。絶景を見ながらの休憩は格別なものとなったようです。
その時の模様は、スタッフブログをご覧ください。→こちら
旧南会津郡役所(きゅうみなみあいづぐんやくしょ)
【旧南会津群役所ってどんなところ?】
旧南会津群役所は、明治18年に建設された擬洋風建築です。館内は、鴫山城遺跡出土品や南会津の歴史などを展示して
います。また昭和46年福島県指定重要文化財に指定されました。

所在地:南会津町田島字丸山甲4681-1
TEL:0241-62-3848
営業時間:9:00~16:00
定休日:毎週火曜日・年末年始
入館料:小・中学生 100円 高校生 150円
大人 200円 ※団体割引有(20名様以上)
駐車場:15台
大桃の舞台(おおもものぶたい)
【大桃の舞台ってどんなところ?】
駒嶽神社の境内にあり、現在の建物は明治28年に再建されたもの。
二重二層こうぞうの舞台で、国指定有形民俗文化財になっています。農村舞台の一典型として重要な文化財です。

所在地:南会津町大桃字居平164
問合せ先:伊南観光センター
TEL:0241-76-2517
駐車場:あり
※ここ大桃の舞台でイベントがありました。その名は「大桃夢舞台!」
その時の模様もスタッフブログをご覧ください。動画もありますので、ぜひご覧ください。
↓
◇まだまだ、この冊子には、南会津の情報が満載なんです◇
是非、お手に取って見てみてください
この冊子のお問い合わせ先は
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南会津町観光物産協会
〒967‐0006 福島県南会津郡南会津町永田字枇杷影2
TEL:0241-62-3000 FAX:0241-62-2910
☆前沢曲家集落・屏風岩・旧南会津群役所・大桃の舞台の地図☆
より大きな地図で いいとこどり南会津 を表示
| これぞ南会津ブランド! 南会津町 舘岩の赤かぶ vol.1 | |
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南会津町舘岩(たていわ)地区は、会津高原と呼ばれる標高の高い地域です。この土地柄を生かしてそばの栽培もさかんに行われていますが、おいでよ南会津でパワーレコメンドしたいのは、舘岩といえばやっぱり「赤かぶ」です! 「舘岩の赤かぶ」と呼ばれて地元では知らない人はいない食材ですが、そのほとんどが地元で消費されてしまうので、地元の方以外が目にしたり口にする機会がほとんどありません。
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鮮やかな赤紫 |
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舘岩の赤かぶはその名の通り表面が赤い(さつまいものような赤紫に近い)のが特徴です。形はかぶと大根の中間のような感じ。太さは直径10cm前後とちょっと太めの大根くらいになります。そしてじつは、この舘岩の赤かぶは舘岩以外の土地で育てても赤くならないのだとか。えっ!ホント!?と思っちゃいますが、舘岩でしか栽培されていない品種(舘岩地区の昔からの在来種で地域外に種が出回らない)で科学的な実証を行う機会も無いので、地元の人も「そう言われてるけどな~、なんでだべな。(なんでだろうね)」と軽く話題にするくらいで、他の土地で色のどうこうは大きな問題ではないようです。希少性をウリにしたいわけではなく、ただ美味しいから毎年作って、食べる。それだけの事実があれば充分!ということですね。
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作業の説明をしてくださった湯田さん
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実際の作業を見せていただいた芳賀さん
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そんな赤かぶの取材で、舘岩の「ふれあい農園」さんにお邪魔しました。ここで芳賀さんと湯田さんにお話を伺います。
まずは種まき。赤かぶはセルトレイやポットで育てて定植、ではなく、畑に直播(じかまき)します。そこで登場するのがこのマシン(といっても電気は通ってません)。 透明なケースの部分に直径1~2mmの茶色い赤かぶの種が入っています(種の色は普通のかぶや大根と同じに見えます)、このマシンを転がしていくと、透明ケースの下のほうから少しずつ種が落ちていきます。その後ろに \ ←こんな感じでナナメに取り付けられている鉄板があって、これが周囲の土をならすことで種にうすく土がかかって、最後に後輪で軽く土をおさえることで、雨での流出や風で飛ばされるのを防ぐわけです。単純ながらよくできた装置です。
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手押し車のようにこれを押していくと、赤かぶの種の「すじまき(一直線に種をまく)」ができます |
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芳賀さんに作業の様子を見せていただきます。コロコロコロコロ・・・・ひたすらマシンを押して畑の向こう岸へ。行きついたら、4~50cmの間隔をあけて、向こう岸からこちらへ再びコロコロコロコロ。手でやるよりは確実に楽で便利ですが、なかなかの「気の遠くなる作業」であることは間違いないようです。「もっと簡単に出来る便利な機械もあっけど(あるけど)、高ぇんだもの、買えねぇからウチではこれ使ってんだ。」湯田さんが高ぇたけぇと連呼するので、おそらく便利な機械は相当な高級品であると思われます。(笑) しかし、市場に出荷せず道の駅や地域の飲食店に納品するような規模の栽培では、合理性、経済性を考えて最も費用対効果の大きい方法を考えることも、栽培において必要な過程ですもんね。
種まきが終わって3、4日もすると発芽するそうで、ちょうど4日前に種まきが済んでいる圃場があるということで見せていただきました。 |
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え~と・・・(汗)よくわからないので拡大!→ |
かわいい双葉が芽を出しています。 |
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丈が3cmくらいまで育ったら、間引きの作業をします。株のあいだを15cmくらいにするために、余分な芽を摘み取っていきます。赤かぶは直径10cm前後まで育つので、大きく育てるために充分な間隔をあけて、良い芽だけを育てていくんですね。 種まきは例年8月20日を過ぎた頃から始めるそうですが、ふれあい農園さんでは今年は実験的に8月初旬から数日間隔をあけて種まきを行っているとのこと。舘岩の赤かぶの成長過程を一度に見られるチャンス!とばかりにそちらの圃場にもお邪魔しました。 |
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8月18日に種まきした畑(約1週間経過)→
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ちょうど間引きできる丈まで育っています
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8月13日種まき(約2週間経過)→
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本葉が出て大きくなってきています
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8月8日に種まき(約3週間経過) |
土の中ではいよいよ赤かぶの成長が始まります |
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舘岩の赤かぶは「在来種」なので、それぞれの家で育てる→種をとる→翌年その種をまく→育てる を繰り返しています。この、一見「当たり前」とも思える育て方は、今ではごく少なくなりました。ホームセンター等で販売されている野菜の種は、いわゆる「F1(えふわん)」と呼ばれる品種改良された一代種で、これを育てた作物から種を取って翌年まいても、うまく育ちません。それに対し、代々、できた作物から種を取ってまた次の年・・・とできる品種のことを「在来種」というわけです。もちろん、ずっとずっと昔からその地で受け継いできた「在来種」はありのままの自然な作物ではありますが、そのうちの何割かは発芽しなかったり、うまく育たなかったりします。品種改良された「F1種」は、発芽率や発育が良くなるよう改良されているので、高確率でカタチが良く味も良い作物を育てることができます。どちらにも良いところがあり、自分の目的に合ったものを「選ぶ」ことができる。先人たちの知恵が生きる、いい時代ですね。
閑話休題。そんなわけで、「在来種」である赤かぶのDNAは、それぞれの家ごとに代々受け継いでいるんですね!ということは家によって味が違うということもありそうですね。「それはあるかもしれませんね。家によって実が固かったりやわらかかったりというのはありますよ。気候や土の違いもあるかもしれないけど」とのこと。当然、漬物にするにはやわらかい赤かぶのほうが美味。はたしてこちらの畑で育った赤かぶはどんな味でしょうか。
赤かぶは、種まきして間引きをしたら、あとは収穫まで基本的に何も手をいれないそうです。しかも、9月の後半にはもう8月初旬に種まきした畑の収穫が始まるそうなので、次回の取材はいきなり収穫の様子をお伝えすることになりそうです。畑から現れる鮮やかな赤!次回をお楽しみに。
よろしければ動画もご覧ください♪
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猿楽台地のそばの花が満開です
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~パーフェクト ビュー~
8月26日 最近は朝晩、すっかり涼しくなりました。セミの声から鈴虫の声に変わり、日々季節の移ろいを感じる今日この頃です。 種まき、それから急速生長を見せていた猿楽台地の「そばの花」が見頃を迎えました!! まさに、絵になる風景が目の前に広がっていて思わず歓声をあげてしまいました♪
ひとつひとつは小さく儚い花ですが、たくさんの数が集まると…別世界を作りだしてしまいます。
「秋の空とそば畑」時間を忘れて立ちつくしてしまいまう眺めは、圧巻です。 風向きひとつで変わる様々な光景に、心奪われてしまいます。
カメラマンの方達は、早朝のベストショットを狙っているそうです。 繊細さとダイナミックさを併せ持つそば畑、早朝にはどんな表情を見せてくれるのでしょうか?
自然が織り成す美しい姿の虜になってしまっても…大切に育てられている蕎麦を傷つけないように 畑の中にはいらないように、そっと見ていてくださいね★ また、猿楽台地の道路はゆるやかな坂道になっていて駐車スペースもない道路沿いなので、 交通にはくれぐれもお気を付けになって、素敵な風景をお楽しみください
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ミニ動画でもぜひご覧ください
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8/30(金)・8/31(土)・9/1(日)の3日間!!
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福島県内全19店舗限定!!
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モスバーガーのぜいたくシリーズに南郷トマトがキタァァァ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
「ぜいたくモスバーガー」と「ぜいたくモスチーズバーガー」にドドォォォーンと
南郷トマトがはさまってるぅぅーーっ!!
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積み重さねるも積み重ねた、な、な、なんと”16層”のぜいたくモスチーズバーガー!! これのどこに南郷トマトがというと、上から、バンズ・レタス・ミートソース・オニオン・マヨネーズ・マスタード・チーズ・パティ、そしてついにキタァァ━━━(ノ>ω<)ノ厚切りの南郷トマトですっ!! さらに続いて、ミートソース、オニオン、マヨネーズ、マスタード、チーズ、パティ、バンズとくる16層!! |
南郷トマトは南会津町南郷地区を中心に栽培されている特産品のトマト。身が引き締まったしっかりとした食感なのに糖度が高いのが特徴です。昭和37年(1962年)旧南郷村(現南会津町南郷地区)で初めて栽培が始まり、発祥の地「南郷村」にちなんで「南郷トマト」と呼ばれ、平成16年には商標登録しています(登録第4796293号)。 夏秋トマトの代表として7月下旬~10月下旬まで生産され、南会津特有の気候と高い標高、昼夜の気温差が「日本一の味と品質」とされる味を生み出しているんですよ(*´Д`) 厚めに切ったこの南郷トマトとぜいたくモスバーガーのコラボレーション、すっごくすっごく楽しみ!!8/30(金)~9/1(日)の3日間のみ、福島県内の19店舗のみの限定発売です!!絶対行くしかないぃぃぃぃーっ!!ε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ でもでもでも、おなじみのモス商品「モスバーガー」・「モスチーズバーガー」・「スパイシーモスバーガー」・「スパイシーモスチーズバーガー」・「モス野菜バーガー」にも南郷トマトが使われていますので、もし今週末の3日間を逃したとしても、南郷トマトとモスのコラボはあなたを待っていてくれます(= ̄▽ ̄=)v
| チラシはこちらから!!(PDF、A4、0.95MB) |
より大きな地図で モスバーガー 福島県内全19店舗 を表示 |
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今年は、この南郷トマトの栽培にも密着して、美味しい南郷トマトの栽培に取り組む生産者の様子もレポートしていますので、こちらもぜひご覧ください(*^^*)/ |
| 【 これぞ南会津ブランド! 】 南会津町 南郷トマト |
【スタッフがゆく】南郷地区はトマトの直売所がいっぱい♪
南会津の特産品である南郷トマト。普通のトマトより甘く、身が引き締まった食感が人気。トマト嫌いな人でも食べられると評判のトマトです。
南郷トマトの出荷が始まるこの時期、南会津町の南郷地区を通る国道289号沿いでは、多くの直売所が見られるようになります。
直売所で売っているトマトは南郷トマトと同じハウスで栽培された「はねだし」 もの。
はねだしとは、少々形が悪かったり、ちょっと傷がついた規格外のトマトの事です。形はちょっと悪いかもしれませんが、栽培方法は南郷トマトと変わりません。そのトマトが新鮮なまま、少しお手頃価格で購入できるのが直売所のいいところ。
直売所は本物の「南郷トマト」が購入できるJAの直売所から、手作り感が素晴らしい無人のものまで様々あり、国道289号はとても賑やかになります。
南郷トマトの収穫は10月まで続き、これからもっと美味しくなると言われています。
南郷地区をドライブされる方はこの時期ぜひ、トマトの直売所に立ち寄られてみてはいかがでしょうか?
直売所は9時ぐらいから17時ぐらいまで営業しますが、早めに売り切れてしまうことも多いのでなるべく午前中に訪れるのがおススメです。不定休ですが平日も休日も営業しています。
おいでよ!南会津ではこれまで、南郷トマトが育つまでを密着取材してきました。
こちらで南郷トマトについて知ると、もっと南郷トマトが美味しくなるかも?
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.1 種まき
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10578/
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.2 育苗ハウスへ
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10598/
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.3 接ぎ木
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10609/
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.4 定植
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10674/
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.5 受粉
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10712/
【これぞ南会津ブランド!】南会津町 南郷トマト vol.6 収穫
http://www.aizu-concierge.com/blog/article/10756/
さらに、南会津までは遠くて南郷トマトが食べれないよーという福島県内の方に朗報!
今週末の8月30日から9月1日までの3日間、福島県内にあるモスバーガー全19店舗では、
南郷トマトを贅沢に使った「南郷トマトのぜいたくモスバーガー」が限定発売!!!
通常のモスバーガーやモスチーズバーガーにも南郷トマトが使われるとのことで
この機会に南郷トマトを食してみてはいかがでしょうか?絶品ですよ!
2013~2014シーズン
【5スキー場共通シーズンパスが、超!超!超激安価格】
まだまだ暑い!とゆうか熱い位の(笑)日が続きますが、一足先に冬のお得情報をお知らせします\(^0^)/ 『まだ早いから~!!』 って? いえいえ、今じゃなきゃだめなんです
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※ちなみに、私事ではありますが、父親へプレゼントとして早速申し込みました
猪苗代、箕輪、沼尻の3スキー場と、南会津のスキー場は 「南郷スキー場」、「高畑スキー場」の2つで、計5ヶ所がご利用できます!
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【高畑スキー場】→ 東北道 「西那須野塩原IC」 から車で約2時間、スキーヤーオンリー!オレンジコース~ブラックコースまでの3.5キロのロングダウンヒルが自慢のスキー場。
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株式会社マックアースリゾート福島 「5スキー場共通シーズンパス申込」係
■お振込先 : 東邦銀行 猪苗代支店 (普) 531555 株式会社マックアースリゾート福島
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※注意、お申込み日ではなく 「お支払日」 で対象となる割引きが決まります。
★お問い合わせ先★
株式会社 マックアースリゾート福島(猪苗代スキー場)
TEL : 0242-62-5100(平日9:00~16;00)
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